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Relaxin' WITH THE HIGH-LOWS

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『Relaxin' with THE HIGH-LOWS』
THE HIGH-LOWS の スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル ロック
時間
レーベル キティ
チャート最高順位
THE HIGH-LOWS アルバム 年表
バームクーヘン
(1999年)
Relaxin' with THE HIGH-LOWS
(2000年)
flip flop
(2001年)
『Relaxin' with THE HIGH-LOWS』収録のシングル
  1. 「青春」
    リリース: 2000年5月24日
  2. 「FLOWER」
    リリース: 2000年9月6日
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『Relaxin' WITH THE HIGH-LOWS』(リラクシン・ウィズ・ザ・ハイロウズ)は、日本のロックバンド、THE HIGH-LOWSの5枚目のオリジナル・アルバム。2000年6月9日発売。発売元はキティ。

  • 前作よりちょうど1年ぶりに発売。6月9日は「ロックの日」だから、と甲本談。
  • 封入特典:「リラクシン」特製ステッカー。

収録曲

「青春」

14thシングル。 15thシングル「FLOWER」にも別バージョンが収録されている。

「岡本君」

真島のソロアルバム「夏のぬけがら」に収録予定であった「ジャラマドーラ」という曲が元になっている。

「夕凪」

当初は曲中に登場する「R作戦B2号」というタイトルで、アレンジもまったく別のものであった。

「不死身の花」

15thシングル「FLOWER」に別バージョンが収録されている。

「ミーのカー」

ゆらゆら帝国に同名の楽曲があるが、まったく別の曲。発表はこちらのほうが早い。また15thシングル「FLOWER」にはタイトル的にこの曲と対になる「ユーのカー」が収録されているが、こちらもタイトルが似ているだけでまったく別の曲である。

「完璧な一日」

バグパイプを使用した楽曲。

「ヤダ」

ハイロウズの楽曲の中で、もっとも収録時間が短い。また、ブルーハーツ、ハイロウズ、クロマニヨンズの3バンドの楽曲中で使用した文字数がもっとも少ない(2文字。2番目はクロマニヨンズの「恋に落ちたら」で3文字。両方とも真島の作品である)。

「タンポポ」

15thシングル「FLOWER」に別バージョンが収録されている。
ライブではアルバムバージョンは演奏されたことがなく、「FLOWER」のバージョンで演奏された。

「魔羅 (シンボル) '77」

14thシングルのカップリングのアルバムバージョン。

収録内容

CDアルバム

全編曲: THE HIGH-LOWS。
#タイトル作詞・作曲時間
1.「青春」真島昌利
2.「NO.1」甲本ヒロト
3.「岡本君」真島昌利
4.「パンチョリーナ」甲本ヒロト
5.「夕凪」真島昌利
6.「不死身の花」甲本ヒロト
7.「ボート」甲本ヒロト
8.「ミーのカー」甲本ヒロト
9.「完璧な一日」真島昌利
10.「ジャングルジム」真島昌利
11.「ヤダ」真島昌利
12.「タンポポ」真島昌利
13.「魔羅 (シンボル) '77」甲本ヒロト
14.「バカ (男の怒りをぶちまけろ)」真島昌利
合計時間:

LPレコード

SIDE A
全編曲: THE HIGH-LOWS。
#タイトル作詞・作曲時間
1.「青春」真島昌利
2.「NO.1」甲本ヒロト
3.「岡本君」真島昌利
4.「パンチョリーナ」甲本ヒロト
合計時間:
SIDE B
全編曲: THE HIGH-LOWS。
#タイトル作詞・作曲時間
5.「夕凪」真島昌利
6.「不死身の花」甲本ヒロト
7.「ボート」甲本ヒロト
合計時間:
SIDE C
全編曲: THE HIGH-LOWS。
#タイトル作詞・作曲時間
1.「ミーのカー」甲本ヒロト
2.「完璧な一日」真島昌利
3.「ジャングルジム」真島昌利
4.「ヤダ」真島昌利
合計時間:
SIDE D
全編曲: THE HIGH-LOWS。
#タイトル作詞・作曲時間
5.「タンポポ」真島昌利
6.「魔羅 (シンボル) '77」甲本ヒロト
7.「バカ (男の怒りをぶちまけろ)」真島昌利
合計時間:

メディアでの使用

参加ミュージシャン

脚注

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