SINGLES BACK TO 1991-1995
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| 『SINGLES BACK TO 1991-1995』 | ||||
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| ORIGINAL LOVE の ベスト・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1990年 - 1994年 | |||
| ジャンル | ||||
| 時間 | ||||
| レーベル | EASTWORLD ⁄ TOSHIBA EMI | |||
| ORIGINAL LOVE アルバム 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| EAN 4988006139060 | ||||
『SINGLES BACK TO 1991-1995』(シングルス・バック・トゥ・1991-1995)は、1996年12月11日に発売されたORIGINAL LOVE通算5作目のベスト・アルバム。
1991年から1995年までに東芝EMI(当時)からリリースされたシングル全曲を、リマスタリングにて収録したシングル・コレクション。曲はリリース順に、シングルと同じ曲順で収録されている。
M-3「月の裏で会いましょう」は、アルバム『結晶 SOUL LIBERATION』[注釈 1]収録とは演奏が異なるシングル・ヴァージョン。
M-5「ヴィーナス」は、『結晶』[注釈 1]収録と同じだが、エンディングが20秒ほど短い。
M-7「サンシャイン ロマンス」はアルバム『EYES』[注釈 2]収録とドラムのミックスが異なり、エンディングが30秒ほど短く編集されている。M-8「ティアドロップ」は、オリジナル・アルバム未収録曲。
M-9「接吻」もアルバム『SUNNY SIDE OF ORIGINAL LOVE』[注釈 3]収録とはイントロが異なるシングル・ヴァージョン。
M-11「朝日のあたる道」とM-12「心」はアルバム『風の歌を聴け』[注釈 4]収録と同じだが、ミックスが異なる。
M-13「夜をぶっとばせ」は『LOVE! LOVE! & LOVE!』[注釈 5]収録と同じだがミックスが異なるほかキーボードが差し替えられ、エンディングが最後まで収録されている。
M-14「BODY FRESHER」はメジャー・デビュー前の1990年に、マスコミのみに配られた一般未発表CD『KING OF LOVE』[注釈 6]収録の、『LOVE! LOVE! & LOVE!』[注釈 5]とは別ヴァージョン。
ジャケットおよび歌詞カードには、『LOVE! LOVE! & LOVE!』[注釈 5]«PART2»のジャケットTシャツを着ている女性のポートレイトがレイアウトされている。
収録曲
- DEEP FRENCH KISS[注釈 7] – (4'41")
- 作詞:宮田繁男、作曲:田島貴男
- BLUE TALK[注釈 7] – (4'53")
- 作詞 · 作曲:田島貴男
- 月の裏で会いましょう[注釈 8] – (4'30")
- 作詞:木原龍太郎、作曲:田島貴男
- SWEAT AND SUGAR NIGHT[注釈 8] – (7'23")
- 作詞:田島貴男、作曲:ORIGINAL LOVE
- ヴィーナス[注釈 9] – (5'11")
- 作詞:木原龍太郎、作曲:田島貴男
- スクランブル[注釈 9] – (4'47")
- 作詞:木原龍太郎、作曲:田島貴男
- サンシャイン ロマンス[注釈 10] – (5'08")
- 作詞:木原龍太郎、作曲:田島貴男
- ティアドロップ[注釈 10] – (5'08")
- 作詞:木原龍太郎、作曲:田島貴男
- 接吻[注釈 11] – (5'02")
- 作詞 · 作曲:田島貴男
- 微笑みについて[注釈 11] – (5'29")
- 作詞:木原龍太郎 · 田島貴男、作曲:田島貴男
- 朝日のあたる道[注釈 12] – (5'02")
- 作詞 · 作曲:田島貴男
- 心[注釈 12] – (5'40")
- 作詞 · 作曲:田島貴男
- 夜をぶっとばせ[注釈 13] – (3'54")
- 作詞:小西康陽、作曲:田島貴男
- BODY FRESHER[注釈 13] – (5'35")
- 作詞 · 作曲:田島貴男
クレジット
| All Songs Arranged : ORIGINAL LOVE |
| Remastering Engineer : YOICHI AIKAWA (ROLLING SOUND) |
| Mastering Studio : ROLLING SOUND |
| Art-direction and design : opium |
| Photo : YOSHIHITO OZAWA |
| Model : KAYO (Broad Avenue) |
| Director : HIROKI HASEGAWA (TOSHIBA EMI) |
| Public Relation : REIKO YOSHITANI (TOSHIBA EMI) |
| Supervisor : KOICHIRO MITOH (TOSHIBA EMI) |
| Special Thanks : NAOMI NISHIWAKI (Broad Avenue) |
| GO KATO (NOVA PRO SERVICE) |
| MAHIRO TANIGAWA (IMAGE MAGIC) |