SMインベストメンツ
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種類 | 公開 |
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| 市場情報 | PSE: SM |
| 業種 | コングロマリット |
| 設立 |
1958年, in Manila, Philippines[1] |
| 創業者 | ヘンリー・シー |
| 本社 | 10th Floor, One E-Com Center, Harbor Drive Mall of Asia Complex, CBP-IA, Pasay, Philippines[2] |
事業地域 | フィリピン |
主要人物 |
Jose Sio (Chairman Emeritus) Amando Tetangco Jr. (Chairman of the Board) Teresita Sy-Coson (Vice Chairperson of the Board) Frederick Dy Buncio (President and CEO) |
| 子会社 |
SM Prime Holdings SMリテール SM Land BDO Unibank他 |
| ウェブサイト | SM Investments Corporation |
SMインベストメンツは、1958年創業のフィリピンパサイ市に本社を置く大手財閥企業の一つで、フィリピン証券取引所上場のコングロマリット企業である[3][4][5]。ショッピングモールの開発と管理、小売、不動産開発、銀行業、観光業を主たる事業に据えており、フィリピン国内企業の中ではもっとも時価総額が大きい企業である[6][7]。SMという社名は創業者のヘンリー・シーが創業したときは、靴屋であったことからShoe Martの頭文字から名付けられたものである[8]。2021年現在、グループ傘下で不動産事業を展開するSMプライム及び銀行部門のBDOユニバンクもフィリピン証券取引所に上場する親子上場を行っている[3]。