SUPER FREAK SUNDAY
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概説
番組開始当初は11:00 - 15:55(295分)で、甲府市のエフエム富士本社スタジオから生放送していた。初代DJはくず哲也。1992年、渋谷区代々木に新スタジオ「STUDIO ViViD」の開設に伴い、同年6月1日より新スタジオからの放送へ移行する。その後、DJは石丸元章→バカボン鬼塚と交代し、放送時間も12:00 - 16:55(295分)に繰り下げとなった。特にバカボン鬼塚・似鳥裕子時代は「鬼ちゃん・ニタちゃん」コンビとして親しまれ、名実ともにFM-FUJIの日曜の人気番組となった。
その後、終了時刻繰上げによる短縮(12:00 - 16:55(295分)→12:00 - 16:30(270分))を経て、1998年4月5日より10:00 - 15:55(355分)の放送となる。その後、1999年10月よりバカボン鬼塚のパートナーが似鳥裕子から井坂綾に交代した。
放送は2001年3月25日で終了。その後の日曜10:00 - 15:55枠は、翌週4月1日より引き続きSTUDIO ViViDより『POP UP SUNDAY』が放送開始(2006年3月終了)。井坂綾は4月7日より土曜10:00 - 15:55枠の『COUNTDOWN CONNECTIONS』を担当、2008年3月まで出演した。
DJ
関連項目
- エフエム富士
- STUDIO ViViD
- WEEKEND Hi! : チーフディレクター松浦敏昭が同時期に兼任していた。
- RADIO-izm : バカボン鬼塚の事務所の後輩近田和生がDJ(1996年4月 - 1998年3月)。