SYM・T1

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T1 125は2012年にSYMからネイキッドタイプのオートバイとして250ccのT2 250に続き日本で販売が開始された。 150ccモデルであるT1 150とはフレームを共通とするが、需要見込みから日本国内ではT1 125のみが正規販売されている。

特徴として、

  • 現代風のキレのあるストリートファイター風デザイン
  • 14Lの大型燃料タンクを搭載
  • FI採用空冷単気筒エンジンを搭載
  • 150ccと共通のフレームによる大きめの車格

が挙げられる。

モデル一覧

諸元

外部リンク

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