Shino

日本の歌手 From Wikipedia, the free encyclopedia

Shino(しの、9月1日 - )は、日本のタレント・インディーズ歌手である。和歌山県日高郡印南町出身。血液型はO型。身長156cm。靴のサイズ23.5cm。長岡技術科学大学 材料開発工学課程卒業。学位は学士。同大学院に合格し、進学予定であったが、「雪に埋もれるのが嫌」という理由で、地元和歌山に逃げ帰った。2009年より、ギターとボーカルの二人組ユニットShino+のボーカルとして活動。現在は、テレビのリポーターやラジオDJとして地元和歌山でマルチタレントとしても活躍中。

生誕 ????9月1日
学歴 長岡技術科学大学
職業 歌手、タレント、モデル、TVリポーター、ラジオDJ
概要 生誕, 出身地 ...
Shino
生誕 ????9月1日
出身地 日本の旗 日本和歌山県 日高郡 印南町
学歴 長岡技術科学大学
職業 歌手、タレント、モデル、TVリポーター、ラジオDJ
公式サイト Shino+ Official website
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来歴

2005年、Shinoが加入していたバンド「ORANGE GREEN」に、和歌山のJポップユニット「ウインズ」のサポートギタリスト加納洋志が加わる。 その後、メンバーの脱退があり、2009年より、加納洋志とShinoの2人組ユニットShino+として音楽活動を行っている。

2009年、和歌山のJポップユニット「ウインズ」の和歌山県民文化会館小ホールでのライブで、オープニングアクトをつとめる。[1] また同年、わかやま新報 投票に行こうキャンペーンのイメージガールに選ばれる。[2] テレビ和歌山では、ダイニチグループの第3弾CMイメージソングとして「迷うことなかれ」「逢いたくて」が採用される。(現在も放送中)

2011年には、和歌山市のライブハウスPREGO(プレゴ)にてイリュージョンを含めた200人規模のワンマンライブ「Shinoまみれ」を開催する。[3]

2012年2月19日には、エフエム和歌山のパーソナリティ3人によるアイドルユニット昭和時代のメンバーとして、和歌山マリーナシティABCアドベンチャーホールにて800人規模のライブを共同開催する。[4] また、2015年 紀ノ国わかやま国体の応援ソングアルバムに、Shino+として「一日観光バスガイド」を提供。[5]

現在は、NHK和歌山放送局や、和歌山放送FM TANABEで、レポーター、番組アシスタント、番組DJなどとして出演をしている。

出演

テレビ

ラジオ

  • つながるワイド 小田川和彦のお昼は全開!リクエスト (12時50分~16時15分) (火)~(木) 番組アシスタント 和歌山放送 (2012年8月 - )
  • 藪下将人のハッピーマンデー (20時~21時50分) 第4月曜 レギュラー出演 和歌山放送 (2011年2月 - )
  • Shinoってなあに? ~ShinoのMusic Market~ (21時~22時) 第1、3、5 木曜 FM TANABE (2011年10月 - )

インターネット

  • 和歌山ライブの歩き方 TV Ustream 2ヶ月に一回 生放送 (2010年2月 - )
  • Shinoの気持ち☆Music Love ドリームなび 不定期放送 (2010年10月 - )
  • 物々交換サイトWaWaWa[わわわ] - 目指せわらしべ長者!」(2012年12月 - )

CM

  • ダイニチグループCMイメージソング (2006年 - )
  • 紀州の梅蔵 (2012年12月 - )

雑誌 他

  • 2009わかやま新報 投票に行こうキャンペーンキャラクター 和歌山新報(2009年)
  • VoCE掲載(2011年2月号)

過去の出演番組

生放送番組

ラジオ

音楽作品

CD

  • 「DREAM MAKER」 アルバム
  • 「CM SONG THE BEST」 シングル

DVD

  • 「Shino+ GoGo」 ライブDVD

脚注

外部リンク

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