Signal (girl next doorの曲)
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| 「signal」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| girl next door の シングル | ||||
| 初出アルバム『Life of Sound』 | ||||
| B面 | プレシャスフレンド | |||
| リリース | ||||
| 規格 | マキシシングル | |||
| ジャンル |
J-POP ポップ | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| 作詞・作曲 |
五十嵐充(作詞) 鈴木大輔(作曲) | |||
| プロデュース |
avex trax(プロデュース) 五十嵐充(サウンドプロデュース) | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| girl next door シングル 年表 | ||||
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「signal」(シグナル)は、日本の音楽ユニット・girl next doorの15作目のシングル。
- 前作「ブギウギナイト」から約6か月ぶりのシングル。
- 今作から五十嵐充が共同編曲及びサウンドプロデュースを務めた[1][2]。
- 当初表題曲とカップリング曲、どちらを表題曲にするかメンバーとスタッフで意見が分かれており現表題曲のミュージック・ビデオだけ先行して制作された。それを元に同年4月29日に開催されたイベント『ニコニコ超会議』での特別番組で視聴者の意見を仰ぎ、現在の形に落ち着いたという[1][2]。
- 表題曲は日本テレビ系列『スッキリ!!』のエンディングテーマ及び同系列『気になる通販ランキング!ポシュレデパート深夜店』のオープニングテーマに、カップリング曲はテレビ朝日系『プロサー』のエンディングテーマに使用された。表題曲に複数のタイアップが付くのは「ROCK YOUR BODY」以来2作ぶり、カップリング曲にタイアップが付くのは「ダダパラ!!」以来3作ぶりとなった。
- ジャケットが異なるMUSIC VIDEO盤とLIVE盤、CDのみ盤の3形態で発売された。MUSIC VIDEO盤には表題曲のミュージック・ビデオとメイキング映像が収録されたDVDが、LIVE盤には同年2月3日から3月30日に全国のライブハウスで敢行されたライブツアー『girl next door Live Tour 2012 〜Best Collection~』から「snowflakes」「七つの文字」「風のカプセル」のライブ映像が収録されたDVDが同梱された[1]。
収録曲
| 全作曲: 鈴木大輔。 | |||||
| # | タイトル | 作詞 | 編曲 | リミックス | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「signal」 | 五十嵐充 | girl next door & 五十嵐充 | ||
| 2. | 「プレシャスフレンド」 | 五十嵐充 | girl next door & 五十嵐充 | ||
| 3. | 「ダダパラ!! (JAPANATION Remix)」 | 千紗 & Kenn Kato | DJ KAYA | ||
| 4. | 「signal (Instrumental)」 | girl next door & 五十嵐充 | |||
| 5. | 「プレシャスフレンド (Instrumental)」 | girl next door & 五十嵐充 | |||
解説
- signal
- 初めて千紗が作詞を手掛けていない楽曲で、共同編曲とサウンドプロデュースを務めた五十嵐充が作詞を手掛けた、恋に揺れる女性をテーマに書かれている[1][2]。先に敢行されていたライブハウスツアー『girl next door Live Tour 2012 〜Best Collection~』の最終日である東京・Shibuya O-EAST公演にてこの楽曲のデモ音源が初披露されていた[3]。
- プレシャスフレンド
- ダダパラ!! (JAPANATION Remix)
- signal (Instrumental)
- 表題曲のインストゥルメンタルバージョン。
- プレシャスフレンド (Instrumental)
- カップリング曲のインストゥルメンタルバージョン。