TENOHASI
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沿革
- 1999年 - 新宿連絡会と池袋の路上生活者が連携して、「池袋野宿者連絡会(いけれん)」を結成。
- 2000年 - 当事者以外の支援者が「池袋野宿者と共に歩む会(いけとも)」を結成。
- 2001年 - 新宿で医療相談を行っていた医療者グループが、「池袋医療班」を結成。
- 2003年 - いけれん・いけとも・池袋医療班が合体して「地球と隣のはっぴい空間・池袋(TENOHASI)」を結成。代表中村あずさ・事務局長森川すいめい[注 1]。
- 2008年 - 特定非営利活動法人格を取得。
- 2010年 - 浦河べてるの家・世界の医療団との「世界の医療団東京プロジェクト」を開始。
- 2016年 - プロジェクト名称をハウジングファースト東京プロジェクト(以降HFTPと記述)と改称。プロジェクト連携団体を、つくろい東京ファンド・訪問看護ステーションKAZOC・ゆうりんクリニック・べてぶくろ・ハビタット フォー ヒューマニティに拡大[3]。