THE BODY 肉体
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| THE BODY 肉体 | |
|---|---|
| The Body | |
| 監督 | ロイ・バッターズビー |
| 製作 | トニー・ガーネット |
| ナレーター |
フランク・フィンレー ヴァネッサ・レッドグレイヴ |
| 音楽 |
ロン・ギーシン ロジャー・ウォーターズ |
| 撮影 | トニー・イミ |
| 編集 | アラン・カムナー=プライス |
| 製作会社 | ケストレル・フィルムズ |
| 配給 |
Anglo-EMI (英国) MGM (米国) |
| 公開 |
1970年 (英国) 1971年2月24日 (米国) |
| 上映時間 | 93分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | 108,000ポンド[1] |
『THE BODY 肉体』(ざ・ぼでぃにくたい、原題:The Body)は、1970年のイギリス映画である。日本公開は1971年1月15日。ドキュメンタリー作品で、上映時間は1時間33分。当時、配給は大映第一フィルムが行った[2]。
性科学映画全盛期真っ只中に作られた本作は、妊婦の身体の内部や構造等を当時最先端だったカメラで捉えている。妊娠や出産シーンもほぼダイレクトに映し出されていた。