Tomo Nakaoka
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来歴
大阪府立東住吉高等学校卒業。13歳でギターを始め、19歳でプロギタリストとして活動を開始し、スタジオ・ミュージシャン として複数のアーティストのバック演奏に参加している。編曲を担当したティーナ・カリーナの楽曲「あんた」が第54回輝く!日本レコード大賞新人賞を受賞[1]。その後は作曲・編曲、ビートメイクなどの制作活動を行い、nakaokaan、岡澤知輝、Tomo Nakaoka名義で国内外のアーティストの作品に携わっている。
作品
参加作品(選抜)
以下は、すべて Tomo Nakaoka/nakaokaan/岡澤知輝 (Tomoki Okazawa) 名義での参加作品の代表例。
- 学芸大青春
- Race!(作曲)
- 超特急
- Play Back(作詞・共作/作曲)
- ティーナ・カリーナ(主な参加作品)
- あんた(編曲・共作) — 第54回日本レコード大賞 新人賞受賞曲[1]
- 100年先もそばにいる(作曲・共作) — Canon「EOS Kiss X8i」CM[2]
- あかん(作曲・共作)
- しもた(作曲・共作) — 読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』エンディングテーマ[3]。MVには壇蜜が出演して社会的な話題を呼んだ[4]。
- フリージア(作曲)
- 好き(作曲)
- 夏の魔法(作曲)
- 帰り道(作曲・共作/編曲・共作)[5]
- 真夜中の独り言(作曲・共作)
- ニホンジン
- アイコトバ(作曲)
- 全員野球(作曲)
- 手をつないで(作曲)
- 夏のプロローグ(作曲)
- 虹(編曲・共作)
- 山猿
- アオハル(作曲・共作/編曲)
- シングルベット(編曲)
- DEAR...again(編曲)
- Prayer(作曲・共作/編曲)
- 横山だいすけ
- チクタクシンキング(作曲)
- りゅうと
- 20(作曲)
- 緑黄色社会
- regret -New Rec Ver.-(Guitar Recording Direction)