あおもり信用金庫
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北奥羽信用金庫
- 1914年2月 - 有限責任青湾信用組合が設立される。
- 1951年1月 - 浪岡信用組合が設立される。
- 1951年10月 - 青湾信用組合は信用金庫法に基づき、青湾信用金庫に改組。
- 1952年4月 - 浪岡信用組合は信用金庫法に基づき、浪岡信用金庫に改組。
- 1970年10月1日 - 青湾信用金庫(存続金庫)と浪岡信用金庫が合併し、あらたに北奥羽信用金庫が設立される。
- 1971年2月 - 昭和信用金庫を合併する(1927年に昭和信用組合として設立され、1952年に昭和信用金庫に改組[1])。
青森信用金庫
- 1914年 - 津軽信用組合として設立。
- 1922年 - 青森信用組合に改称。
- 1951年 - 信用金庫法に基づき青森信用金庫に改組。
あおもり信用金庫
事業区域
店舗
青森市・弘前市をはじめとする津軽エリアを中心に全36か店にて展開していた。
