いしき蒼太
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作品
隕石が降ってくると知って僕は、薬を創り始めたけれど
2018年にカクヨムに『隕石が降ってくると知って僕は、薬を創り始めたけれど』というタイトルの1話完結の恋愛オリジナル小説を投稿[3]。本作では声の出せない少女と男の関係を描いている[3]。また、本作はLisPon×カクヨム “最後の5分間” 小説×朗読コラボレーション・コンテスト応募作品として投稿されたものである[3]。
夢の雫と星の花
→詳細は「夢の雫と星の花」を参照
小説『夢の雫と星の花』は2019年9月5日の1日のうちにプロローグ、第1章〜第5章、エピローグまでmonogatary.comに投稿され[4]、2020年7月には作画:kancoにより漫画化された[5][6]。同作でいしき蒼太はモノコン2019のソニーミュージック賞を受賞している[7]。