いつも心に太陽を (アルバム) From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1990年9月26日ジャンル ロックニューウェーヴレーベル NECアベニュー『いつも心に太陽を』クレヨン社 の スタジオ・アルバムリリース 1990年9月26日ジャンル ロックニューウェーヴレーベル NECアベニュークレヨン社 アルバム 年表 地球のうた (1989年)いつも心に太陽を (1990年)世界で一番好きだった (1991年)『いつも心に太陽を』収録のシングル 「東京夜景」リリース: 1990年11月1日 テンプレートを表示 『いつも心に太陽を』(いつもこころにたいようを)は、クレヨン社の3枚目オリジナルアルバムで、1990年9月26日にNECアベニューから発売された。 専門評論家によるレビューレビュー・スコア出典評価CDジャーナル肯定的[1] CDジャーナルは、「子供の頃に聴かされた童話の世界なのか、想い出せなくなってしまった子供時代の夢なのか。大人になって思い描く美しき子供時代のようだ。柳沼由紀枝の少年の声に近いヴォーカルによって、胸の打ちの少年に出会う。大人のための童話といった世界を展開。」と批評している[1]。 収録曲 CD全編曲: 加藤秀樹。#タイトル作詞作曲1.「夕映えのグラウンド」柳沼由紀枝柳沼由紀枝2.「いつも心に太陽を」柳沼由紀枝柳沼由紀枝3.「夜想曲―ノクターン―」柳沼由紀枝柳沼由紀枝4.「自鳴琴―オルゴオル―」柳沼由紀枝柳沼由紀枝5.「悲しみを吹き飛ばして」柳沼由紀枝柳沼由紀枝6.「ラムネの詩」柳沼由紀枝加藤秀樹7.「子供が消える日」柳沼由紀枝・北川恵子柳沼由紀枝・加藤秀樹8.「風の時代」柳沼由紀枝柳沼由紀枝9.「東京夜景」柳沼由紀枝柳沼由紀枝 楽曲解説 夕映えのグラウンド 1991年9月21日、6枚目シングル「手の中の魔法」[2]のカップリングとしてリカットされた。 いつも心に太陽を NHK総合テレビ・まんがで読む古典『雨月物語』主題歌 夜想曲―ノクターン― 自鳴琴―オルゴオル― 悲しみを吹き飛ばして ラムネの詩 子供が消える日 風の時代 東京夜景 1990年11月1日に、5枚目シングル「東京夜景/クリスマスの近い日」[3]としてリカットされた。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 “クレヨン社 / いつも心に太陽を”. CDジャーナル. 2021年2月16日閲覧。 ↑ “手の中の魔法|クレヨン社”. ORICON STYLE. 株式会社oricon ME. 2021年2月16日閲覧。 ↑ “東京夜景|クレヨン社”. ORICON STYLE. 株式会社oricon ME. 2021年2月16日閲覧。 この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles