いわさきまさかず From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 ????年??月??日 職業 漫画家活動期間 2001年 -ジャンル ギャグ漫画いわさき まさかず生誕 ????年??月??日 職業 漫画家活動期間 2001年 -ジャンル ギャグ漫画代表作 『ケメコデラックス!』公式サイト いわさきまさかずオフィシャルサイト『まーべらす』テンプレートを表示 いわさき まさかずは、日本の漫画家。男性。東京デザイナー学院出身。千葉県柏市在住[1]。 2001年、『月刊電撃コミックガオ!』にてデビュー。 『電撃コミックガオ!』以前に、角川書店『月刊少年エース』・エニックス(現:スクウェア・エニックス)『月刊少年ガンガン』に投稿したが、編集に没にされている(角川書店『月刊少年エース』2008年12月号より)。 連載 ポポ缶(『月刊電撃コミックガオ!』、全3巻) ケメコデラックス!(『月刊電撃コミックガオ!』→『月刊コミック電撃大王』、全9巻) あしたの今日子さん(『電撃大王ジェネシス』→『電撃大王WEBコミック』、全7巻) 宮本さん本気でヤメてくださいっ(『コミック電撃だいおうじ』、全2巻) ちょろいですよ鬼殺さん!(『月刊コミック電撃大王』2019年4月号[2] - 2020年7月号、全2巻) アラサーOLハマーン様(原案:矢立肇・富野由悠季、『月刊ガンダムエース』2021年1月号[3] - 連載中、既刊8巻)[注 1][4] イラスト ガヴリールドロップアウト(テレビアニメ第5話エンドカードイラスト) はなまる幼稚園(テレビアニメ第4話エンドカードイラスト) 脚注 [脚注の使い方] 出典 ↑ 本田大次郎 (2013年6月2日). “柏の街が舞台のギャグ漫画「あしたの今日子さん」が人気”. BOOK.asahi.com. 朝日新聞社. 2013年6月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月6日閲覧。[リンク切れ] ↑ “怖いお面に眼帯のヤバげな女がメチャちょろい「ちょろいですよ鬼殺さん!」開始”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年2月27日). https://natalie.mu/comic/news/321754 2021年7月26日閲覧。 ↑ “ガンダムエース新連載「アラサーOLハマーン様」「ラル飯」キシリア転生小説も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年11月26日). https://natalie.mu/comic/news/406220 2021年7月26日閲覧。 ↑ “恥を知れ、俗物!「アラサーOLハマーン様」2巻記念で、榊原良子CVのPV公開”. コミックナタリー (2022年3月26日). 2022年3月30日閲覧。 注釈 ↑ 第2巻発売(2022年3月26日)を記念してプロモーションビデオが制作され、KADOKAWAanime公式YouTubeチャンネルで公開された。主人公の"ハマーン様"の声を『機動戦士Ζガンダム』でハマーン・カーンを演じた榊原良子が担当した。 外部リンク いわさきまさかずオフィシャルサイト まーべらす - ウェイバックマシン(2019年4月10日アーカイブ分) いわさきまさかず (@iwasaki_mskz2) - X(旧Twitter)(2022年1月 - ) いわさきまさかず (iwasaki_mskz) - X(旧Twitter)※凍結中(2022年3月時点) いわさきまさかず - pixiv この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 Related Articles