おおず赤煉瓦館

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事業主体 大洲市[1]
管理運営 赤煉瓦ふれあい倶楽部(指定管理者[2]
竣工 1901年(明治34年)
開館開所 1991年(平成3年)5月
おおず赤煉瓦館
おおず赤煉瓦館
情報
事業主体 大洲市[1]
管理運営 赤煉瓦ふれあい倶楽部(指定管理者[2]
竣工 1901年(明治34年)
開館開所 1991年(平成3年)5月
所在地 795-0012
愛媛県大洲市大洲60
座標 北緯33度30分28.1秒 東経132度32分49秒 / 北緯33.507806度 東経132.54694度 / 33.507806; 132.54694 (おおず赤煉瓦館)座標: 北緯33度30分28.1秒 東経132度32分49秒 / 北緯33.507806度 東経132.54694度 / 33.507806; 132.54694 (おおず赤煉瓦館)
文化財 大洲市指定有形文化財
指定・登録等日 1991年(平成3年)9月
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おおず赤煉瓦館(おおずあかれんがかん)とは、愛媛県大洲市にある観光施設。明治時代後期に銀行として愛媛県喜多郡大洲町(現在の大洲市)に建築されたレンガ造りの建物で、百年以上にわたり「レンガ館」と呼ばれ親しまれており、現在は風格ある外構を活かしつつ観光施設として活用されている。近くには、昭和30年代の商店街の模様を再現した「ポコペン横丁」、まちの駅「あさもや」、「おはなはん通り」があるなど、明治の歴史と文化とを感じさせる観光エリアとなっている。

脚注

外部リンク

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