かぞくあわせ
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| かぞくあわせ | |
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| 監督 | |
| 脚本 |
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| 製作 | 奥村朋功(企画) |
| 出演者 | |
| 制作会社 | ルネシネマ |
| 配給 | ルネサンスデザイニング |
| 公開 |
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| 上映時間 | 92分(全編合計) |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
| 製作費 | 30万円[1] |
| 映像外部リンク | |
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『かぞくあわせ』は、2019年公開の日本のオムニバス映画。長谷川朋史、大橋隆行、田口敬太の3人がそれぞれ監督・脚本を担当した三部作で構成され、主演はいずれもしゅはまはるみと藤田健彦が務める。両名とも本作が映画初主演[2][3]。
長谷川が代表を務めるルネサンスデザイニング有限会社が新規に始めた映像作品企画ユニット「ルネシネマ」のVol.0として企画された[4][5]。主演がしゅはまと藤田であること、撮影場所が同じ結婚式場(神奈川県・逗子の「シーサイド リビエラ」)であること、3作品合わせて撮影期間が72時間(3日間)であることを条件に、3監督が結婚式にまつわる話を各々制作した[6]。
2019年9月7日より、シネマ・ロサ(東京都・池袋)で2週間限定のレイトショー公開[2][3]。その後、同年11月8日からは岡山メルパ(岡山県・岡山市)でも2週間限定公開が行われることとなり、主演のしゅはまと藤田がナレーションを務める予告編が新たに製作された。また、同月9日からシネマスコーレ(愛知県・名古屋市)でも1週間限定公開。
ストーリー(第一話)
第二話「最高のパートナー」
この話のみモノクロ映画になっている。
ストーリー(第二話)
フジタとシュハマはそれぞれ、ダイスケとユーコのパートナーコンピューター。とある飲み会で出会ったダイスケとユーコの恋路をそれぞれのパートナーコンピューターは優しく見守っていた。そんな中、フジタが偶然シュハマに触れると体に激震が走った。それ以来、フジタはシュハマのことが気になって仕方がなくなる。