がんす娘。
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2006年7月より活動を開始。広島県呉市・草津の食べ物だった「がんす」を広島県内に広めたとされる[誰?]。トレードマークは頭の丸いがんす印。奇抜な恰好で食品販売コーナーに立つ。
広島県内のスーパーで試食販売を行うほか、広島県内イベント(ひろしまフードフェスティバル・西条酒まつり・海軍グルメフェスタ IN 呉など)への参加、広島県内の複数食品会社とのコラボ、がんすを使ったレシピの考案・提案をしている[要出典]。
- 2013年10月1日 - 映画R100「第1回ご当地女王様決定戦」にがんすの女王様(広島県代表)でエントリー、47都道府県女王を抑え167876票を獲得。全国一位となる[1]。同年10月10日、同映画で女王様を演じた渡辺直美と広島の映画館で登壇[2]。
- 2014年10月 - 広島県と居酒屋チェーン店の企画『泣けるほどウマイ! 広島泣きメシ』[3]の記者会見に島谷ひとみ・カープ女子と出席し、日刊ゲンダイで「史上初! 広島のリアル人間ゆるキャラ「がんす娘。」の正体」[4]と報じられた。
- 2019年4月14日 - TBSテレビ『坂上&指原のつぶれない店』に「アンテナショップで見つけたスンゴイ店」「ジリ貧の老舗店を救った奇跡のソールフード」として経営危機をがんすで救った人物として紹介[要出典]。
- 2020年3月31日 - RCCテレビ『イマナマ!』「元就。外伝」の企画で「三宅水産がんす娘。のイマ」として結婚・出産を経て「新たに加わったがんすファミリーとともに夢に向けて邁進中」と紹介[要出典]。