きみがくれた未来
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| きみがくれた未来 | |
|---|---|
| Charlie St. Cloud | |
| 監督 | バー・スティアーズ |
| 脚本 |
クレイグ・ピアース ルイス・コリック |
| 原作 |
ベン・シャーウッド 『きみがくれた未来』 |
| 製作 |
マイケル・フォトレル マーク・E・プラット |
| 製作総指揮 |
マイケル・フォトレル ベン・シャーウッド アダム・シーゲル |
| 出演者 |
ザック・エフロン チャーリー・ターハン |
| 音楽 | ロルフ・ケント |
| 撮影 | エンリケ・シャディアック |
| 編集 | パドレイク・マッキンリー |
| 製作会社 |
レラティヴィティ・メディア マルク・プラット・プロダクションズ チャーリー・フィルム・プロダクションズ 電通 |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 99分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $44,000,000[2] |
| 興行収入 |
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『きみがくれた未来』(きみがくれたみらい、Charlie St. Cloud)は、2010年のファンタジードラマ映画。監督はバー・スティアーズ、出演はザック・エフロンとチャーリー・ターハンなど。兄弟愛を描いたメロドラマ作品となっている。キャッチコピーは「きみがいなくなった世界で、僕は未来に旅立てるのだろうか」。原作はベン・シャーウッドによる同名小説で、尾之上浩司の邦訳が角川文庫より2010年11月25日に発売された。
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