こども防災協会
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活動内容
日本国内の小学生を対象に全国規模で防災キャンプや防災ワークショップなどを実施。 災害支援の傍ら、小学校への出前授業やワークショップ、講演等も行っている[3][4]。
防災キャンプの実施都道府県
北海道、宮城県、山形県、福島県、茨城県、千葉県、東京都、神奈川県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、広島県、岡山県、福岡県、大分県、熊本県、佐賀県、鹿児島県、宮崎県。 令和6年能登半島地震を受けて、2024年から石川県、福井県、富山県での活動及び防災キャンプを開始。
会員数
児童3,000名程度。外国人ボランティアは1,000名程度(2024年9月末)[5]。
特色
自然災害に加えて戦争やテロなどの人災を含めて「災害」と捉えており、多文化育成・共生も重視。 こども防災&国際交流キャンプを実施しており、各キャンプのボランティアは多くが外国人。
設立者・代表者
こども防災協会 鹿島美織(Miori Kashima)