総合テレビ『コロッケぱらだいす ごきげん歌謡笑劇団』の関連スピンオフ番組である。
演歌・歌謡曲ファンを対象に、歌手を招き、司会者とのトークを交えながら、自身の代表曲を語ってもらう[2]。
『歌謡笑劇団』は、従前月1回1時間13分枠で放送され、劇場公演さながらに前半は一幕の芝居、後半は歌や演芸などの様々なコーナーが展開されたが、2013年度改編で放送枠が30分減少した[注釈 1]。これを補うために新設されたものである。よって収録は『歌謡笑劇団』と合わせて行われており、編成の都合で4回目以降はラジオのほうが先行して放送される。