本番組のキャッチフレーズが『天国に一番近いラジオ』[2]そして『もうDJは流行らない!!』[3]で、本番組より先に1987年10月からスタートしていた石田ひかりのもう一つのレギュラーラジオ番組『石田ひかり 星伝説[4]』の逆を行った番組と言われている[5]。石田本人は「『星伝説』はフォーマットに従ってやってるけど、この番組は地でやります」と、『星伝説』と違って何でもありの番組になると紹介している[3]。フリートークとリスナーからのはがきを中心に進行されていた[1]。
1989年12月24日には文化放送内のスタジオから公開放送を実施。石田自身による弾き語りの歌唱やカラオケでのデュエット、参加者全員によるプレゼント交換会などが行われた[6]。
各新聞ラジオ欄においては、石田ひかりの番組であることがわかるように本番組のタイトルが「いの石田・ひかり」と表記されていた。
ボシュロム・ジャパンの一社提供[7]。