メイン司会は、初回から最終回まで峰竜太が務めた。峰にとっては本格的な番組司会はこれが初めてであり、この番組を契機にタレント活動の重点を俳優業から司会業へとシフトしていくことになった。当初は梶原しげるも司会に加わっていたが、梶原は諸事情により半年で降板し、以後は替わって酒井ゆきえが出演するようになった。タイトルも『ごくらく生テレビ!』を改題した。
基本的に芸能・社会ネタを排除し、生活情報のみで構成。「峰クンのほめだおしグルメ」などのコーナーがあり、金曜日には皇室特集もあった。スタジオは『午後は○○おもいッきりテレビ』と同一で、生放送だったためセットも一部共用していた。