さいたま市文化センター
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概要
敷地は、1957年9月から1972年3月までは浦和市立南浦和中学校の敷地であった。1985年に浦和市文化センターとして完成。1988年に大宮ソニックシティ大ホールが完成するまでは、埼玉県最大のホールであった。2001年にさいたま市が発足してからは現在の名称になっている。主に発表会場やコンサート会場として利用されている。さいたま市立南浦和図書館を併設する。
2027年6月1日より、中規模修繕工事の実施のため、約2年間程度休館予定[1]。
沿革
施設
- 大ホール(さくら草ホール):2006席[2]
- 小ホール(しらさぎホール):340席
所在地
- 埼玉県さいたま市南区根岸1-7-1
