すごい論
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来歴・芸風
NSC東京校17期生で同期生。ピンでの活動に行き詰まりを感じていた岡田に寺田が結成のアドバイスを送ったことがきっかけで結成[3]。
スローテンポで不思議な世界を展開するファンタジー漫才[4]。
コンビ名は、まず「論」という言葉が浮かんで、これにしょうもない言葉を付けたら馬鹿みたいなコンビ名になるということになり、岡田が「すごい」という言葉を選んで名付けた[3]。
2016年5月25日に、6月いっぱいで解散することを発表。解散後はそれぞれピンで活動していくが、喧嘩別れではなく、これからもユニットを組んでネタを披露することもあるかもしれないとのこと[6][7]。2017年11月1日に再結成を発表したが、2020年9月いっぱいで再解散。
2020年2月より吉本興業とエージェント契約を交わすフリーランスという扱いになっており、再解散後もそれぞれピンで契約を継続する。