せんちゅうパル
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座標
北緯34度48分35.23秒 東経135度29分41.87秒 / 北緯34.8097861度 東経135.4949639度座標: 北緯34度48分35.23秒 東経135度29分41.87秒 / 北緯34.8097861度 東経135.4949639度
商業施設面積
19,329 m²[1]
| せんちゅうパル SENCHU PAL | |
|---|---|
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せんちゅうパル外観 | |
| 店舗概要 | |
| 所在地 |
〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-3-149 |
| 座標 | 北緯34度48分35.23秒 東経135度29分41.87秒 / 北緯34.8097861度 東経135.4949639度座標: 北緯34度48分35.23秒 東経135度29分41.87秒 / 北緯34.8097861度 東経135.4949639度 |
| 開業日 | 1970年3月11日 |
| 商業施設面積 | 19,329 m²[1] |
| 店舗数 | 135[2] |
| 営業時間 | 24時間営業(店舗営業時間は店舗による。また、地階は北急千里中央駅営業時間に基づく) |
| 最寄駅 | 北大阪急行南北線 大阪モノレール本線 千里中央駅 [注釈 1] |
| 最寄バス停 | 阪急バス千里中央 |
| 最寄IC | 千里ICまたは吹田IC |
| 外部リンク | せんちゅうパルHP |
せんちゅうパルは、大阪府豊中市新千里東町に位置する駅ビル及びショッピングセンター。同市、千里ニュータウンにおいて最大級のショッピングセンターである。
千里ニュータウンの中心となる地区、「千里中央地区センター」(以下千里中央)は1968年に着工し、1970(昭和45)年に完成した。千里中央の完成は千里ニュータウンの開発の中でも特に遅い方であった。日本万国博覧会の開会式を目前に控えた1970(昭和45)年3月11日、「千里中央地区センター専門店街」と百貨店の「千里阪急」、「大丸ピーコック 千里中央店」からなる大型商業施設「千里サンタウン」が開業した。そのうちの「千里中央地区センター専門店街」が後のせんちゅうパルと名前を変えた。地下一階、地上4階を備える。
主なテナント
歴史
1970年(昭和45)3月11日に当施設及び千里阪急、大丸ピーコック千里中央店と同時開業した。当時、この三店舗をまとめて「千里サンタウン」と呼ばれた。また、当時当施設の二階の中央通路に屋根は整備されていなかった。同年9月に地階に北大阪急行千里中央駅が入居。駅ビルとなる。1990年(平成2)大阪モノレールが開業し、名称を「せんちゅうパル」へと改称し、4階部分の増築、改修、中央通路の屋根が設置された。[3]