ぜんち共済
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沿革
- 2000年(平成12年)
- 7月 - 全国知的障害者共済会を設立。
- 10月 -『新せいめい賠償共済』販売開始。
- 2003年(平成15年)
- 5月 - 契約者が1万人を超える。
- 7月 -『シルバープラン』販売開始。
- 2005年(平成17年)7月 - 契約者が1万5千人を超える。
- 2006年(平成18年)11月 - 少額短期保険業者への移行に際し、準備会社としてぜんち共済株式会社を設立。
- 2007年(平成19年)9月 - 契約者が2万人を超える。
- 2008年(平成20年)
- 2月 - 少額短期保険業者として関東財務局へ登録。
- 4月 -『ぜんちのあんしん保険』販売開始。
- 2012年(平成24年)8月 - 契約者が3万4千人を超える。
- 2015年(平成27年)1月 -『ぜんちのこども傷害保険』販売開始。
- 2019年(令和元年)7月3日 - 大手損害保険会社の東京海上日動火災保険と共同で、知的障がい・発達障がい等のある人およびその家族向けのがん保険「手をつなぐがん保険」を開発し、販売すると発表。販売は翌2020年1月1日より開始される[1]。
取扱商品
- ぜんちのあんしん保険
- ぜんちのこども傷害保険
- ミライロがん保険
- 手をつなぐがん保険