そばにいて (Cublicの曲) From Wikipedia, the free encyclopedia B面 KEEPだったのに…リリース 1993年11月26日規格 シングルジャンル J-POP「そばにいて」Cublic の シングル初出アルバム『Cublic』B面 KEEPだったのに…リリース 1993年11月26日規格 シングルジャンル J-POP時間 14分18秒レーベル ユニバーサルミュージック作詞・作曲 Cublicプロデュース 月光恵亮チャート最高順位 最高順位68位(オリコン) 登場回数12回Cublic シングル 年表 そばにいて (1993年)いつだってBROKEN HEARTは突然にやってくる (1994年) 『Cublic』 収録曲 君を背中から(12) そばにいて(13) テンプレートを表示 「そばにいて」はCublicの1枚目のシングル。 男女ツインボーカル+ツインギターユニットによる記念すべきデビュー・シングル及び唯一、100位以内にランクインした本作はテレビ朝日系「セイシュンの食卓」エンディング・テーマで、後にABC制作・同系「お姉さんの朝帰り」[1]の挿入歌、小田急 企業CMソング[2]としても起用された。カップリング「KEEPだったのに…」はフジテレビ系単発ドラマ「平成・女の事件簿」主題歌。 アルバムバージョンは表題曲とは違い、歌詞・曲調が異なったものになっている。 「お姉さんの朝帰り」のエンディングとして起用されたこともあり、1994年2月25日放送分のテレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション」の出演を果たした[3]。この時は同ドラマのオープニングを担当したREVも出演した。 収録曲 全曲 編曲:神長弘一・前野知常・Cublic そばにいて 作詞:Cublic 作曲:酒井治 KEEPだったのに… 作詞・作曲:中澤友里子 そばにいて (inst.) KEEPだったのに… (inst.) 脚注 ↑ 火曜ドラマリーグの作品の一つ ↑ “マスメディア宣伝 / タイアップ”. 株式会社アイ・シー・エージェンシー. 2024年4月20日閲覧。 ↑ テレビ朝日系|ミュージックステーション/1994年2月25日 Related Articles