とてつもない日本 From Wikipedia, the free encyclopedia 著者 麻生太郎発行日 2007年6月8日発行元 新潮社(新潮新書)ジャンル 政治、社会学とてつもない日本著者 麻生太郎発行日 2007年6月8日発行元 新潮社(新潮新書)ジャンル 政治、社会学国 日本言語 日本語形態 新書ページ数 192公式サイト 新潮社コード ISBN 978-4-10-610217-2 ウィキポータル 書物 [ ウィキデータ項目を編集 ]テンプレートを表示 とてつもない日本(とてつもないにほん)とは、麻生太郎の著作。 教育問題や格差社会など、暗い話ばかりを喧伝するメディアの姿勢に対して、日本は本当にそんなに駄目な国なのだろうかと国家を見つめなおした書。著者の麻生は、「普段見聞きした建設的で元気に溢れた話に自分の見解を付け加えた本」であると述べている[1]。 2009年3月には2ちゃんねるで実施された「祭り」の効果でamazonの売り上げで1位を記録し、累計売り上げが20万冊近くにまで上った[2][3]。 脚注 ↑ 麻生太郎オフィシャルサイト - 議論、論文「とてつもない日本」 ↑ 麻生首相『とてつもない日本』、2ちゃんねる効果でAmazonで1位 (1/1):MarkeZine(マーケジン) ↑ 笠井アナ「裏に仕掛けが…」 麻生首相本が「1位」 : J-CASTテレビウォッチ 関連項目 価値観外交 外部リンク 麻生太郎『とてつもない日本』|新潮社 この項目は、書籍に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ出版・PJ書物/P書物)。項目が文学作品の場合には {{Lit-stub}} を、漫画の場合には {{Manga-stub}} を貼り付けてください。表示編集 Related Articles