となりのメガネ君。 From Wikipedia, the free encyclopedia 『となりのメガネ君。』(となりのメガネくん。)は、ふじもとゆうきによる日本の漫画作品。『花とゆめ』(白泉社)にて連載され、作者初の連載作品となった。単行本は同社の花とゆめコミックスから全2巻が刊行されている。 この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 あらすじの書き方を参考にして、物語全体の流れが理解できるように(ネタバレも含めて)、著作権を侵害しないようご自身の言葉で加筆を行なってください。(2018年7月)(使い方) 主人公・秋山栗子(あきやま くりこ)は男勝りのおかっぱ少女。小さい頃からけんかは負けなしの活発なニブチン。幼いある日、両親の親友夫婦が事故に遭い、他界してしまう。そして栗子の家にやってきたのは父親の形見のメガネを頭にのせて泣きじゃくる、同い年の少年、美波(みなみ)だった……。 栗子に想いを寄せるも、ドジでへたれな美波はそれを口にもできず、そして鈍感な栗子は高校生になっても、泣き虫美波のお姉さん気分のまま……。ほんわかほのぼのメガネ(?)ラブ。 登場人物 秋山 栗子(あきやま くりこ) 男勝りな少女。小柄だが心は大きい。 秋山 美波(あきやま みなみ) ドジ・へたれな少年。しかし、栗色の髪とメガネ効果で女子人気は高い。 書籍情報 1巻 ISBN 9784592188230 発売日:2005年2月18日 2巻 ISBN 9784592188315 発売日:2005年8月19日 この項目は、漫画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画/PJ漫画雑誌)。項目が漫画家・漫画原作者の場合には{{Manga-artist-stub}}を貼り付けてください。表示編集 Related Articles