とりうみ祥子 From Wikipedia, the free encyclopedia とりうみ 詳子(とりうみ しょうこ)は、日本の漫画家。 1983年、『ショートカット』(別冊マーガレット5月号)でデビュー。代表作に『サクラ咲く』『おいでませ鶴亀堂』がある。挿絵に『すてきなあいつは恋泥棒』『途方に暮れたカンガルー』他。[1] 漫画単行本 サクラ咲く(講談社、モーニングKC、1987年) おいでませ鶴亀堂(講談社、モーニングKC、1988年) 真冬のBGM(集英社、マーガレットコミックス、1990年) ルナティックLOVERS(アスキー、アスキーコミックス、1992年) ジャンキィ・ジャンクション(竹書房、バンブーコミックス、1993年) 極東輪舞乱舞(双葉社、アクションコミックス、1994年) 挿絵 すてきな夜は探偵少女―ヨコハマ探偵物語(那須田淳著、ポプラ文庫、1988年) すてきなあいつは恋泥棒―ヨコハマ探偵物語(那須田淳著、ポプラ文庫、1989年) 途方に暮れたカンガルー(小室みつ子著、角川文庫、1988年) 脚注 ↑ 『漫画家・アニメ作家人名事典』 日外アソシエーツ、1997年4月21日発行。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 Related Articles