なにもかも踊れ

From Wikipedia, the free encyclopedia

リリース
時間
レーベル パズリン・オフィス
『なにもかも踊れ』
ヒカシューサウンドトラック
リリース
ジャンル アンビエントバレエ音楽
時間
レーベル パズリン・オフィス
プロデュース チュチュランドアカデミー
ヒカシュー アルバム 年表
そばでよければ
1984年
なにもかも踊れ
1987年
人間の顔
1988年
テンプレートを表示

なにもかも踊れ』(なにもかもおどれ)は、ヒカシュー2枚目のサウンドトラック1987年にパズリン・オフィスより発売。ジャケットは、足が16本あるバレエダンサーの絵(傍らに巻上公一とニコラス・ディクソンの写真)。

前作『そばでよければ』で成功を収めたニコラス・ディクソンと小竹信節、巻上公一が、チュチュランドアカデミーという名前のユニットで活動を初めた第一作目である。「ブルーバナナバー」というダンス作品のための音楽であり、ニコラス・ディクソンは、「湯河原のこたつの中で巻上公一と共に作った」という(『なにもかも踊れ』再発版のライナー・ノーツより)。スタジオではなく、メンバーそれぞれの自宅で打ち込みで行った。

参加ミュージシャン

脚注

Related Articles

Wikiwand AI