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なにもかも踊れ

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リリース
時間
レーベル パズリン・オフィス
『なにもかも踊れ』
ヒカシュー の サウンドトラック
リリース
ジャンル アンビエント、バレエ音楽
時間
レーベル パズリン・オフィス
プロデュース チュチュランドアカデミー
ヒカシュー アルバム 年表
そばでよければ
(1984年)
なにもかも踊れ
(1987年)
人間の顔
(1988年)
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『なにもかも踊れ』(なにもかもおどれ)は、ヒカシュー2枚目のサウンドトラック。1987年にパズリン・オフィスより発売。ジャケットは、足が16本あるバレエダンサーの絵(傍らに巻上公一とニコラス・ディクソンの写真)。

前作『そばでよければ』で成功を収めたニコラス・ディクソンと小竹信節、巻上公一が、チュチュランドアカデミーという名前のユニットで活動を初めた第一作目である。「ブルーバナナバー」というダンス作品のための音楽であり、ニコラス・ディクソンは、「湯河原のこたつの中で巻上公一と共に作った」という(『なにもかも踊れ』再発版のライナー・ノーツより)。スタジオではなく、メンバーそれぞれの自宅で打ち込みで行った。

参加ミュージシャン

脚注

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