そばでよければ

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リリース
録音
  • 湯河原温泉スタジオ
  • スタジオ・ラント
  • フェノミノンスタジオ
  • マコちゃんスタジオ
時間
『そばでよければ』
ヒカシューサウンドトラック
リリース
録音
  • 湯河原温泉スタジオ
  • スタジオ・ラント
  • フェノミノンスタジオ
  • マコちゃんスタジオ
ジャンル アンビエントバレエ音楽
時間
レーベル バルコニー
プロデュース 武澤啓之
ヒカシュー アルバム 年表
水に流して
1984年
そばでよければ
1984年
なにもかも踊れ
1987年
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そばでよければ』は、ヒカシュー1枚目のサウンドトラック1985年にバルコニーより発売。ジャケットは、茶そばの画像[1]

小林紀子バレエ・シアターによる同名の実験舞踏の組曲として制作された。巻上公一が、ニコラス・ディクソンと共に割子蕎麦を食べながら構想したことが始まりである。香港のバレエユースフェスティバルに参加するための作品でもあった。[2]

参加ミュージシャン

脚注

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