はしゃ
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漫画
- さめない街の喫茶店 (2015年 - 2019年、イースト・プレス、『マトグロッソ』連載、全2巻)
- フィリピンではしゃぐ。(2021年9月10日発売[1]、ビームコミックス、KADOKAWA) - 2017年に同人誌として発表された作品の単行本化[1]
- 眠くなる前に話したいことがあと3つあって (2022年6月17日発売、イースト・プレス)
- 『甘くて辛くて酸っぱい』マガジンハウス、既刊2巻(『SHURO』2024年5月17日[2] - 連載中)
- 2025年4月10日発売[3][4]、ISBN 978-4-8387-3320-0
- 2026年1月22日発売[5]、ISBN 978-4-8387-3371-2
イラスト・挿絵
- 岡崎琢磨 『九十九書店の地下には秘密のバーがある』 (ハルキ文庫)
- 灰音憲二 『時をかける社畜』 (富士見L文庫)
- あさのあつこ 『チームFについて』 (ハルキ文庫)
- 浜野稚子 『レストラン・タブリエの幸せマリアージュ』 (マイナビ出版ファン文庫)
- ゲイル・ハニーマン 『エレノア・オリファントは今日も今日も元気です』 (ハーパーコリンズ・フィクション)
- 赤川次郎 『キネマの天使 レンズの奥の殺人者』(講談社)
- 雪舟えま 『恋シタイヨウ系』(中央公論社)
- 百波秋丸 『三ツ星商事のあまい罠』 (メディアワークス文庫)
- 百波秋丸 『三ツ星商事グルメ課のおいしい仕事』 (メディアワークス文庫)
- 百波秋丸 『三ツ星商事グルメ課のうまい話』 (メディアワークス文庫)
- 松田志乃ぶ 『赤ちゃんと教授 乳母猫より愛をこめて』(集英社オレンジ文庫)
- そえだ信『臼月トウコは援護りたい』 (早川書房)
- 鎌田雄一郎『雷神と心が読めるヘンなタネ : こどものためのゲーム理論』 (河出書房新社)
- 葉一『中高生の悩みが軽くなるヒント集めました。: 勉強・人間関係・進路の不安に効く57の方法』 (河出書房新社)
- イ・ダヒ『推したい私の韓国語 - K-POP、ドラマ、映画から沼落ちした人のための韓国語入門』(ワニブックス)
- 山本宏 『フリーランス&個人事業主のための確定申告 改訂第17版』(技術評論社)
- 勝田悠紀『 『不思議の国のアリス』で深める英文解釈12講』(NHK出版)
脚注
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- 1 2 “英語力ゼロの著者が半年間フィリピンへ語学留学「フィリピンではしゃぐ。」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年9月10日). https://natalie.mu/comic/news/444700 2021年9月12日閲覧。
- ↑ “「甘くて辛くて酸っぱい」味な3人娘の相互作用する人間関係、はしゃの日常グルメ新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年5月17日). 2026年1月24日閲覧。
- ↑ “はしゃ「甘くて辛くて酸っぱい」1巻、相互作用し合う味な3人娘を描いた日常グルメ作品”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年4月10日). 2026年1月24日閲覧。
- ↑ “甘くて辛くて酸っぱい 1”. マガジンハウス. 2026年1月24日閲覧。
- ↑ “甘くて辛くて酸っぱい 2”. マガジンハウス. 2026年1月24日閲覧。
外部リンク
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