鹿児島県内のサブカルチャーのトレンドや映画情報、そして最新の音楽情報などを紹介していた深夜番組で、MC担当のアナウンサーたちを使ってのバラエティ企画も実施していた。
当初は総合的な内容を取り扱う若者向けの情報番組として放送されていたが、放送開始から2年後の1991年に音楽番組へと転向。タイトルも1999年から『PAJAMA倶楽部』および『Pajama Club』に差し替えられていたが[2][1]、2007年4月のリニューアルを機にタイトルを元の『ぱじゃま倶楽部』へと戻し、再び総合的な内容を取り扱うようになった。
番組の終了後も、後番組『ツキ☆イチ』内で放送の1コーナーとして続けられていた。