ひらのまり
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人物
「日頃から、日常身の回りのものをガラスに置き換えて見ています。」と語り、現在、力を入れて取り組んでいることは?との問いには「0から1をやって、それを100にする努力です。」[2]その作品は「カワイイ」と声が漏れてしまうようなフォルムや素材感が目を惹く一方、表面的な見せかけとしてのものの見方を問いかけている。
作風
展示歴
- 2019年 SICF20 / スパイラル 青山
- 2019年 Independent Tokyo 2019 出展 / ヒューリックホール 浅草橋
- 2019年 くどやまアートウィーク 2019 / 和歌山県九度山町
- 2019年 ART MATTERS 2019 〔H.P.FRANCE BIJOUX〕 / GINZA SIX
- 2019年 Emerging Tokyo〔White Box project space〕/ New York
- 2019年 アート解放区 / TENOHA代官山
- 2020年 「いんすぴ」これやん展/ PARK HOTEL TOKYO
- 2020年 IAG AWARDS 2020 / 東京芸術劇場
- 2020年 代官山JAZZ喫茶フェア / 代官山 蔦屋書店
- 2020年 二人展 - Edge of Independent - 〔Gallery Tagboat〕 / 阪急 Men’s TOKYO
- 2020年 TAGBOAT ART SHOW / 東京都立産業貿易センター
- 2021年 くどやま芸術祭 2021 / 和歌山県九度山町
- 2021年 喫茶とわたしの時間 / 銀座 蔦屋書店
- 2022年 銀座 蔦屋書店 〔5周年企画〕参加 / GINZA SIX
- 2022年 GRATITUDE -ver 000- 企画展 / Discover Japan lab. (渋谷 PARCO)