ひろせみほ

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ひろせみほ は、日本の漫画家イラストレーター主に成人向け漫画で活動している。[独自研究?]廣瀬美帆大分県出身)と寺嶋克紀(大分県出身)の夫婦の協同ペンネームであったが、現在では夫は河童研究家になり妻は別のペンネーム(寺嶋ヒロ)で福祉系の漫画を描いている。[要出典]

夫が一型糖尿病になった前後の様子を描いた4コマ漫画「糖尿病日記」で竹書房の1995年の月間新人賞受賞。『まんがくらぶ』にてデビューする。最初のペンネームは「すかぽんひろせ」担当の助言により「ひろせみほ」に改める。結婚したら寺嶋美帆になってしまうため、もとの名前を残す意味もある。[要出典] ちなみに同年、ひろせみほ名義で『みこすり半劇場』(ぶんか社)の編集部に持ち込んだ「モノ好きな人」が同誌主催の『新人ちゃんレース』にノミネートされ、「みこすり半劇場・新人ちゃん」(1995年12月13日増刊)に掲載された。

竹書房の雑誌にて四コマ漫画を描いていたがヒットは出ず、たまたま先輩漫画家の代原として書いたレディース漫画16ページが評判よかったため、レディース漫画を描くようになる。[要出典]

ページ物も描けることが竹書房や双葉社にも知られ「ページ漫画描けるんならお願いしますよ!」ということでナマイキやピザッツに掲載を始める。[要出典]

そしてますます漫画における夫の必要性が下がっていく。[要出典]

単行本化の際、レディース雑誌に描かれた女性向け漫画も、何故か全て男性向けの書籍としてまとめられている。[要出典]

作品リスト

出典

外部リンク

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