ぼくたちのあそびば
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2018年12月10日、テレビバ【日テレ公式】チャンネルにて期間限定番組として配信開始。[1]視聴者からの続編希望の声が集まり、継続配信&チャンネル設立が決定した。[2]日本テレビとオールアバウトナビが共同で運営する。[3]
主にボードゲームレビュー、即興芝居、2.5次元俳優としてのトークなどを概ね5分~10分程度の動画で配信している。
更新は毎週月曜日と金曜日の20時。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、2020年4月6日配信の動画からはリモート収録となる。 2020年7月27日配信よりスタジオ収録再開(但し以前とは違うスタジオとなっている)。
2020年10月23日、Youtubeメンバーシップが開始。
2020年12月10日、番組初のライブ配信イベントを開催。配信イベント内にてファンネーム(視聴者の呼び名)が「保護者会」と決定した。
2022年9月15日、「ぼくたちのあそびば」をモチーフにした漫画が、まんが王国で制作。『#推し☆ダン feat.ぼくたちのあそびば』が配信開始。[4]9月末に1週間ほどレギュラー出演者でシェアハウス企画を行った。
レギュラー出演者
- 高橋健介
- 座り位置は右から二番目。字幕・グッズ等は青。主に司会進行や企画説明を担当。2年近くの間、レギュラーメンバーの中では唯一全収録に参加していたが、舞台稽古の為2020年10月26日配信の収録にて初欠席。番組内の企画「2.5次元裁判」ではゲストのほとんどから訴えられている。
- 鳥越裕貴
- 座り位置は右端。字幕・グッズ等は緑。「マッスル鳥越」に扮して筋トレグッズのレビューやエクササイズ紹介の企画を不定期で行っているほか、「鳥越懺悔室」では「メシア鳥越」としてゲストやレギュラー出演者の懺悔に対し「辱めエクササイズ」を用いて贖罪するなど様々な企画で体を張ることが多い。
- ゆうたろう
- 座り位置は左から二番目。字幕・グッズ等は黄色。他メンバーに化粧を施すメイク企画、コーディネート企画が不定期で行われる。大阪ロケの際、自身も働くサントニブンノイチ大阪本店で収録が行われた。
- 井阪郁巳
- 座り位置は左端。字幕・グッズ等は紫。2019年3月1日配信回にてゲストとして初登場。それ以降も何度かゲストとして登場し、番組1周年と同時に2019年12月19日配信回から正式にレギュラーメンバーとして加入した。ゲストを架空の2.5次元舞台にキャスティングする企画「神社ミュージカル」が不定期で行われる。
番組タイトルについて
2回目の配信の際、番組タイトルを決める企画が行われた。5分間でタイトルを決めなければ番組側が決めたタイトル【スリーメンズる~む のぞいちゃイヤーン】になる予定だった。現在のタイトルの「僕たちの遊び場」部分はゆうたろう、「平成の架け橋」部分は高橋がそれぞれ考案した。
3回目の配信で「子どもっぽいロゴにしたい」という3人の共通認識から、番組ロゴと共にひらがなのタイトルが正式に決定した。[5]
2018年4月29日配信回で「平成のかけはし」部分は令和になっても変わらないことを言及した。