ぼくを葬る
From Wikipedia, the free encyclopedia
| ぼくを葬る | |
|---|---|
| Le Temps qui reste | |
| 監督 | フランソワ・オゾン |
| 脚本 | フランソワ・オゾン |
| 製作 |
オリヴィエ・デルボスク マルク・ミソニエ |
| 出演者 |
メルヴィル・プポー ジャンヌ・モロー |
| 撮影 | ジャンヌ・ラポワリー |
| 編集 | モニカ・コールマン |
| 製作会社 |
フィデリテ フランス2シネマ スタジオカナル |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 81分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | フランス語 |
| 製作費 | €5,000,000[1] |
『ぼくを葬る』(ぼくをおくる、原題: Le Temps qui reste, 英題: Time to Leave)は、2005年のフランスのドラマ映画。フランソワ・オゾン監督・脚本。題名の「葬る」は「ほうむる」ではなく、「おくる」と読ませている。