みんな子どもだった
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| 三井住友銀行Presents みんな子どもだった | |
|---|---|
| ジャンル | トーク番組 |
| 構成 | 高橋秀樹、河瀬淑之 |
| ディレクター | 武田かい、ヤギトモヒロ |
| 演出 | 初瀬川啓太(総合演出) |
| 出演者 |
倉本聰 長峰由紀(当時TBSアナウンサー) |
| ナレーター | 浜田夕月 |
| 製作 | |
| 製作総指揮 | 鈴木聡(BS-TBS) |
| プロデューサー |
大川修司(CP・BS-TBS) 中原直樹(エフエフ東放) |
| 制作 | エフエフ東放(制作協力) |
| 製作 | BS-TBS(製作著作) |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2012年4月1日 - 2015年3月28日 |
| 放送時間 | 日曜23:00 - 23:30 |
| 放送分 | 30分 |
『三井住友銀行Presents みんな子どもだった』(みついすみともぎんこうプレゼンツ みんなこどもだった)は2012年4月1日から2015年3月28日までBS-TBSで放送されていたトーク番組である。日曜夜11時から30分間放送していた。三井住友銀行一社提供番組である。
脚本家倉本聰が、毎週で毎月一人各界の著名人をゲストに子供の頃を中心に「原点」を語る番組である。番組の題字も倉本の筆によるものを使用している。
2013年3月17日に夜7時から2時間のスペシャル番組として小山薫堂をゲストとして出演した[1]。
番組冒頭では三井住友フィナンシャルグループ企業一覧をエンドロール形式で紹介するオリジナルCMがオープニングキャッチとして流れている。