1995年頃より、主に小動物をメインとして扱ったアンソロジー形式での単行本『ハムスター倶楽部』(あおば出版)などにて2004年頃まで看板作家として執筆していた。また芳文社、双葉社などの4コマ漫画雑誌でも執筆活動をしていた。2009年現在は芳文社の『まんがタイムファミリー』にて『ネコ式生活』を連載しているほか、同社の小動物系アンソロジー形式のコミック誌『ラブ・ねこ』にて表紙や巻頭作品を担当している。
漫画家になったきっかけは短大時代に周りの友人が同人活動をしていてその時に描いたのがきっかけとのこと[2]。ペンネームもそのときの友人がつけてくれたとのこと[2]。