もじゃ先輩とさくら君
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| もじゃ先輩とさくら君 | |
|---|---|
| ラジオ | |
| 愛称 | 毛桜 |
| 放送期間 | 2011年4月7日 - 2016年3月25日 |
| 放送局 | ラジオ関西 |
| 放送時間 | 毎週金曜日 23:30 – 24:00 |
| 放送回数 | 全260回 |
| 放送形式 | 収録放送 |
| スタジオ | ラジオ関西 東京支社スタジオ[1] |
| ネット局 | 別冊ラジ関(毎週月曜日更新) |
| パーソナリティ | 利根健太朗 佐倉綾音 |
| 構成作家 | 川嶋隆宏 |
| ディレクター | 藤林弘之 |
| プロデューサー | 佐藤淳 |
| テンプレート - ノート | |
もじゃ先輩とさくら君(もじゃせんぱいとさくらくん)は、ラジオ関西 アニたまどっとコム枠内で2011年4月7日から2016年3月25日まで放送されていた利根健太朗と佐倉綾音がパーソナリティを務めるラジオ番組(アニラジ)である。
放送局
コーナー
現行コーナー
- 一発ギャグ
- 番組冒頭で行われる利根の一発ギャグ。実際は一発ギャグというよりは1人ショートコント風。第1回(2011年4月7日)から。
- マジマ作戦[3]
- 事務所の間島(まじま)先輩からの指令を受けて、佐倉(使徒アヤネル)が利根をモテ男にするコーナー。第3回(2011年4月21日)で「利根健太朗イケメン化計画」として告知され、第4回(2011年4月28日)に「マジマ作戦」としてスタート。初回では、利根が買った新品のパソコン(レノボのデスクトップ)を佐倉がデコレーションした。コーナー名は『新世紀エヴァンゲリオン』の「ヤシマ作戦」より。
- わかりますか、アヤネルさん。
- 佐倉がよく知らない漫画やアニメについて語らせる。第14回(2011年5月19日)から。コーナー名は『よんでますよ、アザゼルさん。』より。
- BGMに乗せるひとこと
- エンディングBGMのイントロに乗せ、短いフレーズを利根(まれに佐倉)が歌う。第7回(2011年5月19日)から利根がアドリブで歌い出し、第9回(2011年6月2日)からメールを募集。
- トネトーーク
- お題に対して凸凹コンビの2人が共通点を見つけて心を1つにしようとするコーナー。答えを合わせる時に「僕たちは○○声優です」と言う。コーナー名はアメトーークより。第28回(2011年10月13日)から。
- 毛桜落語協会 通称けざらく
- 大喜利スキルを磨くためのコーナー。コーナー名は『じょしらく』より。第70回(2012年8月2日)から。
- 反省会
- エンディング後に内容を振り返る。第1回(2011年4月7日)から。
終了コーナー
- 感じるレッスン[3]
- 男が胸キュンする台詞を佐倉に読み上げさせ、利根の熱血演技レッスンでより青春を感じさせる台詞にするコーナー。ただし大抵の場合、佐倉は企画の趣旨に沿わずコミカルに言ってしまう。第2回(2011年4月14日)から第21回(2011年8月25日)まで。
単発企画
ゲスト
イベント
- 公開録音「はじめての全校集会」
- 開催日 - 2013年3月10日
- 会場 - 神戸・六甲アイランド「KFMホール"イオ"」
- アニたま三国志「まよなかもじゃまみれだよ〜」
- アニたまどっとコム内の3番組による合同公開録音
- 開催日 - 2015年9月26日
- 会場 - 神戸市若松公園「鉄人広場」KOBEぽっぷカルチャーフェスティバル特設ステージ
- 出演 - 山本希望(『まよなかデリバリー』より)、利根健太朗(『もじゃ先輩とさくら君』より)、五十嵐裕美(『ゆきんこ・りえしょんのいちごまみれだよ〜』より)
- もじゃ先輩とさくら君〜卒業式だよ!全員集合!〜
- 開催日 - 2016年5月21日
- 会場 - 神戸・六甲アイランド「KFMホール"イオ"」