やっぱり彼女はスゴかった

From Wikipedia, the free encyclopedia

B面
  • Mother Tree
  • やっぱりレヴューはスゴかった
リリース
規格 8cmCD
「やっぱり彼女はスゴかった」
柳ジョージシングル
初出アルバム『Sycamore Dr.
B面
  • Mother Tree
  • やっぱりレヴューはスゴかった
リリース
規格 8cmCD
ジャンル ロック
レーベル MCAビクター
作詞・作曲
  • 鈴木聡 & 後藤次利(作詞)
  • 後藤次利(作曲)
プロデュース 後藤次利
チャート最高順位
柳ジョージ シングル 年表
夢を追いこして
1994年
やっぱり彼女はスゴかった
(1995年)
バーニング
1996年
テンプレートを表示

やっぱり彼女はスゴかった」(やっぱりかのじょはスゴかった)は、日本ロックミュージシャンである柳ジョージが、1995年10月4日MCAビクターからリリースした21枚目のシングルである。

ベーシスト音楽プロデューサーとしても活動している後藤次利がプロデュースした作品で、アルバム『Sycamore Dr.[1]の先行シングルとしてリリースされた。

表題曲の「やっぱり彼女はスゴかった」は、カネボウ '95『レヴュー』のイメージソングとして起用された[2]。カップリング曲である「やっぱりレヴューはスゴかった」は異名同曲で、鈴木保奈美が出演したカネボウ '95『レヴュー』のCMソングとして起用された。

カップリング曲の「Mother Tree」は、東映映画『螢II 赤い傷痕』[3]の主題歌に起用された。

収録曲

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI