アイム・ユア・ウーマン
From Wikipedia, the free encyclopedia
| アイム・ユア・ウーマン | |
|---|---|
| I'm Your Woman | |
| 監督 | ジュリア・ハート |
| 脚本 |
レイチェル・ブロズナハン ジョーダン・ホロウィッツ |
| 製作 |
レイチェル・ブロズナハン ジョーダン・ホロウィッツ |
| 製作総指揮 | バート・リプトン |
| 出演者 |
レイチェル・ブロズナハン アリンゼ・ケニ マーシャ・ステファニー・ブレイク ビル・ヘック |
| 音楽 | アスカ・マツミヤ |
| 撮影 | ブライス・フォートナー |
| 編集 |
トレイシー・ワドモア=スミス シャヤール・ベンサリ |
| 製作会社 |
ビッグ・インディー・ピクチャーズ オリジナル・ヘッドクオーターズ スクラップ・ペーパー・ピクチャーズ |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
『アイム・ユア・ウーマン』(原題:I'm Your Woman)は2020年に公開されたアメリカ合衆国のドラマ映画である。監督はジュリア・ハート、主演はレイチェル・ブロズナハンが務めた。
1970年代。ジーンは専業主婦として何不自由ない暮らしを送っていた。ジーンは夫(エディ)が窃盗で金を稼いでいると知っていたが、今の暮らしを失いたくないが故に目をつぶっていた。そんなある日、エディは仲間を裏切ったために犯罪組織から命を狙われることになった。エディの知人(カル)の協力の下、ジーンは赤ん坊を連れて逃亡生活に入った。右も左も分からぬジーンは途方に暮れたが、そんな彼女の支えになったのはカルの妻、テリーであった。
キャスト
※括弧内は日本語吹替。
- ジーン:レイチェル・ブロズナハン(生天目仁美)
- カル:アリンゼ・ケニ(杉村憲司)
- テリー:マーシャ・ステファニー・ブレイク(木下紗華)
- エディ:ビル・ヘック(福田賢二)
- アート:フランキー・フェイソン(辻親八)
- イヴリン:マルセリーヌ・ヒューゴ(槇原千夏)
- ホワイト・マイク:ジェームズ・マクメナミン(桐本拓哉)