アクトフェンサー
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ジャンル
アクションシューティング
対応機種
アーケード[AC]
開発元
データイースト
発売元
AC:データイースト
| ジャンル | アクションシューティング |
|---|---|
| 対応機種 | アーケード[AC] |
| 開発元 | データイースト |
| 発売元 | AC:データイースト |
| 人数 | 1人(2人交互プレイ可能) |
| 発売日 | AC:1989年5月 |
『アクトフェンサー』(ACT-FENCER CYBERNETIC HYPER WEAPON)は、1989年5月12日にデータイーストが発売したアーケードゲーム[1]。家庭用への移植はされていない。
横画面仕様のアクションシューティングである本作は、自機である「進化型電脳兵器(Cybernetic Hyper Weapon)」と呼ばれるロボットを操作して全5ステージを攻略する。本作は墜落した輸送機に積まれていたバイオ兵器が周辺の生命体に帰省して突然変異を起こしたり、合成生物を誕生させるといった異常事態が引き起こされたという設定であり、自機は軍の秘密兵器という位置づけにある[1]。 また、自機が進化するという仕組みから、同様の仕組みを持つ『ダーウィン4078』『スーパーリアルダーウィン』に続く「進化型シューティングゲーム」第3弾として扱われることもある[1]。