アレック・サルキン
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2005年より『ファミリー・ガイ』の製作に加わり、複数回でプロデューサー、脚本家を担当している。また同作品の声優も務めており、キリストやその他のキャラクターを演じている。
2010年8月、執筆仲間のウェルズリー・ワイルドと共に20世紀フォックスとの3年間の契約を結んだ[1]。
2012年、『テッド』に脚本家として参加。
2013年、エグゼクティブ・プロデューサーにセス・マクファーレンを迎え、シットコム『Dads』を制作したが、シーズン1をもって打ち切られた[2]。
2014年、『荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜』の脚本に参加。