アンドリュー・V・マクラグレン
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| アンドリュー・V・マクラグレン Andrew V. McLaglen | |
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| 本名 | Andrew Victor McLaglen |
| 生年月日 | 1920年7月28日 |
| 没年月日 | 2014年8月30日(94歳没) |
| 出生地 |
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| 死没地 |
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| 職業 | 映画・テレビドラマ監督 |
| 著名な家族 | ヴィクター・マクラグレン(父) |
| 主な作品 | |
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『マクリントック』 『シェナンドー河』 『大いなる男たち』 『ビッグケーヒル』 『ワイルド・ギース』 『北海ハイジャック』 『戦場にかける橋2/クワイ河からの生還』 『プリンス・マルコ/地中海の標的』 | |
アンドリュー・ヴィクター・マクラグレン(Andrew Victor McLaglen, 1920年7月28日 - 2014年8月30日 )は、イギリス・ロンドン出身のアメリカ合衆国の映画監督。アンドリュー・マクラグレン(Andrew McLaglen)ともクレジットされる。俳優・ヴィクター・マクラグレンの息子。
ジョン・フォード監督の『静かなる男』などいくつかの映画で助監督や第二班監督を務めたのち、1956年に監督デビュー[1]。西部劇や戦争映画・アクション映画を多く監督した。特に西部劇ではジョン・ウェインやジェームズ・ステュアートを主演に撮った秀作が多く、ジョン・フォードの後継者と期待された。しかし、その後は作品の出来不出来が激しく、テレビ映画中心となった。