イオンタウン本巣
日本の岐阜県本巣市に所在するショッピングセンター
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イオンタウン本巣(イオンタウンもとす)は、岐阜県本巣市に所在し、イオンタウン株式会社が運営・管理するショッピングセンター[広報 1][広報 2]。2017年(平成29年)12月9日に開業[1]。
| イオンタウン本巣 ÆON TOWN MOTOSU | |
|---|---|
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イオンタウン本巣 | |
| 地図 | |
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| 店舗概要 | |
| 所在地 |
〒501-0471 岐阜県本巣市政田字下西浦1986番地 |
| 座標 | 北緯35度25分56.5秒 東経136度38分26.5秒 |
| 開業日 |
2017年(平成29年)12月9日 ※ 2018年(平成30年)6月1日増床開業 |
| 施設所有者 | イオンタウン株式会社 |
| 施設管理者 | イオンタウン株式会社 |
| 敷地面積 | 70,300 m² |
| 延床面積 | 16,100 m² |
| 商業施設面積 | 10,380 m² |
| 中核店舗 | ザ・ビッグエクストラ 本巣店 |
| 店舗数 | 28 |
| 営業時間 | 8:00 - 22:00 |
| 駐車台数 | 859台 |
| 駐輪台数 | 280台 |
| 前身 | リバーサイドモール |
| 商圏人口 |
世帯:88,100世帯 人口:249,100人 |
| 最寄駅 | 美江寺駅 |
| 最寄IC | 大野神戸IC |
| 外部リンク | イオンタウン本巣 |
概要
概説
2011年(平成23年)3月26日[要出典]閉店のリバーサイドモール跡地に[2]開発された店舗である[1]。 閉店当時は管理者の各種税滞納から資産が本巣市に差し押さえられていたが、地権者が一部の税を納付したことで解除され、建物も解体[2]。直後にイオンタウンの建設が開始された。[要出典]
一部の従業員は、本巣市の協力により認知症サポーターになっている。ショッピングセンターの電灯はすべてLED電球を使用している。車いす用駐車場は通常タイプの他、事前登録で使用可能なリモコンゲート式がある。また、駐輪場には空気入れを備えている。[要出典] また、本巣市と「イオンタウン株式会社・イオンビッグ株式会社・本巣市による災害時における防災活動協力に関する協定書」を締結している[広報 3]。これは、ショッピングセンターが、自然災害発生時に、物資の供給、駐車場及び施設を一時避難場所として提供し、防災活動に協力するものである。[要出典]
沿革
テナント
28店舗中11店舗が県内、15店舗が市内初出店のテナントで、3箇所に別れた敷地はそれぞれ道路で分断されている。[要出典]
北側敷地は中央に核店舗の「ザ・ビッグエクストラ」を配置し、その西側にサービス系店舗を並べている。北側には衣料品店や雑貨店が並んでいる。北西側にはガソリンスタンドを置いている。中央敷地は、リバーサイドモールの時と引き続き、居酒屋と天然温泉「ぬくいの湯」が営業している[広報 2]。南側敷地はヤマダ電機[注釈 1]と隣接しており、飲食店2店のみ営業している。[要出典]
2021年(令和3年)1月17日、唯一の衣料品テナントのマックハウスアウトレット(開店時はマックハウススーパーストアフューチャー)が閉店。[要出典]
