イッツ・マイ・ライフ (アルバム) From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1984年2月録音 1983年ジャンル シンセポップ時間 43分26秒『イッツ・マイ・ライフ』トーク・トーク の スタジオ・アルバムリリース 1984年2月録音 1983年ジャンル シンセポップ時間 43分26秒レーベル EMIプロデュース ティム・フリーズ・グリーン専門評論家によるレビュー AllMusic linkトーク・トーク アルバム 年表 パーティーズ・オーヴァー(1982年)イッツ・マイ・ライフ(1984年)カラー・オブ・スプリング(1986年)テンプレートを表示 『イッツ・マイ・ライフ』(It's My Life)は、イギリスのシンセポップグループ、トーク・トークのセカンド・アルバム。1984年2月発売。 前作リリース後の1983年にキーボーディストのサイモン・ブレナーが脱退し、解散まで3人組として活動を続けるが、本作からプロデューサーのティム・フリーズ・グリーンが参加し、バンドのプロデュース、作曲、演奏を行っている。 商業的にはシングル「Such a Shame」のヒットにより、アルバムもヨーロッパ数カ国でチャートインを果たし[1]前作以上の成功を収めたが、本国イギリスでは最高35位[2]と前作よりランクダウンした。 収録曲 ダム・ダム・ガール - "Dum Dum Girl" - 3:51 サッチ・ア・シェイム - "Such a Shame" - 5:42 ルネ - "Renée" - 6:22 イッツ・マイ・ライフ - "It's My Life" - 3:53 明日が始まる - "Tomorrow Started" - 5:57 ラスト・タイム - "The Last Time" - 4:23 ナイト・ボーイを呼んで - "Call in the Night Boy" - 3:47 キャロラインは知っている? - "Does Caroline Know?" - 4:40 イッツ・ユー - "It's You" - 4:41 参加ミュージシャン マーク・ホリス - ボーカル、アコースティック・ギター ポール・ウェッブ - ベース リー・ハリス - ドラムス アディショナル・ミュージシャン ティム・フリーズ・グリーン - シンセサイザー、ピアノ、プログラミング、ドラムマシン イアン・カーノウ - キーボード フィル・ラモコン - ピアノ ロビー・マッキントッシュ - ギター モーリス・パート - パーカッション ヘンリー・ロウサー - トランペット (on "Renée", "Tomorrow Started") フィル・スポルディング (ノンクレジット) - ベース (on "The Last Time") 脚注 ↑ “Talk Talk - It's My Life”. dutchcharts.nl. 2015年2月5日閲覧。 ↑ “Talk Talk - It's My Life”. archive.today. 2015年2月5日閲覧。 典拠管理データベース MusicBrainzリリース・グループ この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles