イン・ジ・イースト
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| 『イン・ジ・イースト』 | ||||
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| ジューダス・プリースト の ライブ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1979年2月 東京厚生年金会館、中野サンプラザ | |||
| ジャンル | ヘヴィメタル | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
CBS コロムビア・レコード | |||
| プロデュース |
ジューダス・プリースト トム・アロム | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| チャート最高順位 | ||||
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| ジューダス・プリースト アルバム 年表 | ||||
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『イン・ジ・イースト』(Priest in the East、ワールドワイド盤のタイトルはUnleashed in the East)は、ジューダス・プリーストが1979年に発表した、バンド史上初のライブ・アルバム。
ジューダス・プリーストは1979年に2度目の日本公演を行い、そのうち東京公演の演奏がライヴ・レコーディングされた。ただし、ロブ・ハルフォードは滞在していたホテルの空調が原因で喉の調子が悪かったため、ヴォーカル・パートの一部は後に録り直された[1]。ミキシングは、リンゴ・スターが所有するスタートリング・スタジオで行われた。過去5枚のスタジオ・アルバムのうち、デビュー作『ロッカ・ローラ』を除く4作から選曲されている。アメリカでは、バンドにとって初となる全米トップ100入りを果たした[2]。
日本での初回盤は、9曲入りのLPレコードと4曲入りのEPの2枚組仕様で発売された。2001年のリマスター以降は、日本盤EP収録曲も加えた13曲入りのフォーマットが世界共通となっており、日本盤CDの英語タイトルも『Unleashed in the East』となっている。