チャールズ・ストートン(1739年9月10日没、第12代ストートン男爵ウィリアム・ストートン(英語版)の息子)とキャサリン・フランプトン(Katharine Framption、リチャード・フランプトンの娘)の息子として、1704年8月に生まれた[1]。
1749年10月11日、ウィニフレッド・ハワード(Winifred Howard、1736年8月31日 – 1753年7月15日、フィリップ・ハワードの娘)と結婚[1]、1男2女をもうけた[2]。
- キャサリン(1750年8月16日 – 1768年9月2日)
- シャーロット・メアリー(1751年9月2日 – 1775年11月2日)
- チャールズ・フィリップ(1752年8月22日 – 1816年4月29日) - 第17代ストートン男爵
1753年3月11日に兄チャールズが死去すると、ストートン男爵の爵位を継承した[1]。しかし、カトリックだったため貴族院議員にはなれなかったという[2]。
1781年10月3日にウィタム(英語版)で死去、同地で埋葬された[1]。息子チャールズ・フィリップが爵位を継承した[1]。